延長戦


こんにちは、井原教室の山本です。

本日、井原中学校は期末テスト最終日でしたが、

今朝の警報の影響で、期末テストが月曜日に延期されました

非常にレアなケースですが、突然与えられた二日間の猶予。

有効に使うか、無駄にするかで点数に差がつくことになるでしょう。

井原教室は土曜日開校しています。

自習室の利用時間は13:40~21:50です。

普段自習に来ていない生徒も、今週はしっかりテスト勉強し、しっかり質問し、

延長戦を一緒に乗り切りましょう。

 

対策演習

こんばんは、井原教室の奥平です。

今日は、期末テスト真っ只中の中学生とテスト前一週間を切った高校生のテスト対策をしました。
中学生は過去問を3・4年分解いてもらい明日に備えました。
この期末テストでは中間テストほど簡単には点数が取れないので
教える側も熱が入ります!
特に明日気をつけてもらいたいのが
中1は四則計算、中2は連立方程式の利用、中3は図形の性質の証明(S=aL)です。
中1の四則計算は計算順序と指数の計算を慎重に。計算ミスのないように気を付けて下さいね。
中1生が過去問を3年分解いて解説し終えたとき、目標点に達していない生徒ばかりだったので
私が「もう一年分しよう!」と言ったら
殆ど全員が「え~。」と同じ反応だったのが可笑しかったです!
中2の連立方程式の利用は解を求めた後、問題に問われた通りの答えを書かないと減点されますよ。
中2生は黙々と連立を解いていて、流石と思いました。期待してます。
中3の図形問題は面積Sや周りの長さLを表すときに、文字数がやや多くなり計算しにくいとおもいますが
焦らず今まで通りに計算しましょう。
中3生は中2と同様落ち着いていて、明日に向けて頑張っていました。
2年前は嫌々来ていましたが、今では受験生らしくなり頼もしい限りです!
高校生はまだ少し時間的余裕があるので、週末じゃんじゃん自習に来てください。
出来れば中学生の模範となってほしいと願う今日この頃です。
では来週テスト結果を楽しみに待ってます!

英語のテスト対策演習


こんにちは。萌昇ゼミ 井原教室の山本です。

本日は井原中学校の中間テスト最終日でした。



テスト週間中は部活動がなくなり、勉強に集中することができます。

しかし、時間とやる気はあるけど、

何を勉強したらいいのかわからない
というお子さんは多いと思います。

学校課題を終わらせただけでテストに臨むというパターンは避けたいところ。



では、テスト週間何を勉強したらよいか。これについては塾にお任せください。

参考書や通信教材にも良いものはありますが、学校に対応していないものがほとんどです。

〇 萌昇ゼミでは、テスト1週間前から最終日前日まで、テスト対策演習を行っています。

私の担当する英語では、「定期テスト完全攻略テキスト」を作成して演習しています。

学校過去問を分析したり、生徒から聞いた話を参考にしたりして、

テスト範囲に完全対応したものを、学校ごとに作成しています。


s-IMG_1847.jpg


「これこれ、これがないと!(*´∀`人 ♪」と喜ぶ生徒もいれば

「うわー、いつものきたー!Σ(゚д゚|||)」と悲鳴を上げる生徒もいますが、

みんな真剣な表情で取り組んでいます。
 

ブログリレー

こんにちは、井原教室の奥平です。
東備の山本先生から重い重~いバトンを受け取りました(苦笑)。
今回「生徒や保護者との信頼関係の築き方」というテーマを頂きましたので、
これについて語っていきたいと思います。

保護者に対しては入塾前の説明会、入塾後の面談以外でほとんど話をする機会がありません。
普段授業を見ることもないので、どういった指導をしているのか詳しくは分からないでしょう。
生徒の成績を上げることが保護者に一番信頼してもらえるということは当然として、
それ以外に何ができるか・・・。
また生徒目線で考えると、授業が分かりやすいとか質問しやすいといったことは
当たり前なのでそれ以外のことで以下に挙げてみると。

1、しっかり面倒を見てくれる
2、志望校合格に必要な力をつけてくれる
3、勉強に対する意識を変えてもらえる
4、何でも相談できる
5、気軽に問い合わせができる
6、安心感がある
7、融通がきく
などなど。

1は萌昇ゼミなら問題ないと思います。あと生徒の小さな変化に気付くよう心掛けています。
2は萌昇ゼミでは季節講習や各定期テスト対策演習、また中3にはさらに入試対策講座や直前対策模試があり、
志望校に合わせて適切なアドバイスをその都度しています。
3は普段の授業で分からない問題や疑問を解決した上で自力で解く力を付けておいて、
自分もやればできるという自信を植えつける。
それを繰り返していくと勉強に対して意識が変わってくるでしょう。目標を持たせることも大事ですね。
4と5は保護者に対してであれば、入塾説明会でいろいろ聞いても大丈夫そうだという印象を持ってもらうことが大事かなと。
あと気軽に質問や相談を受けるためのもの(ツールや仕組み)が必要かなと思います。
定期的にアンケートを取ったりしてみるのいいかもしれません。
生徒に対しては普段からの声かけと、会話することが大事だと思っています。
6は1~5の実行で自然に出てくるでしょう。
7はあくまで萌昇ゼミや教室のルール内でということです。
親身になってあの手この手で対応してます。

あくまで主観ですが、以上のことを実行していれば信頼関係は築けると思います。
それでは、次のバトンは東備地区の西先生にお渡しします。

自習生

今日は、井原教室の奥平です。

新学期が始まって一か月ほど経ちました。
皆さん1学期の滑り出しは順調ですか?
今日は井原教室に高1の生徒二人が自習に来ました。よしよし・・・・(嬉)。
二人とも因数分解がよくわからないと。
基本的なものは良く出来ています。
何故か・・・。
まだ因数分解を見る目が養われていないことが大きいですね。(当たり前ですが・・)
例えば問題を見たとき公式をそのまま当てはめるのか、置き換えを使うのかといった
予測がまだ立てられてないから困惑するわけです。
しかし心配する必要はありません。
塾で繰り返しポイントを解説しますので、その場でスッキリ解決しましょう!
あとは演習するのみです。
と言うことで、また来てね(苦笑)。
頑張る人を応援します。

それでは、さよなら サヨナラ さよなら!



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≪1クラス4名の感動≫



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