冬期講習始まります【笠岡高校部】

買って2ヶ月半程度しか経っていない電気シェーバーが、
赤ちゃんの夜泣きかのように、いきなり勝手に電源が点いたり消えたりして、
それに起こされてしまった笠岡高校部の宮原です(´。・ωq)(pω・。`)

スイッチを押しても切れないのです

逆に、使いたいときにはスイッチを押してもつかない、という…!( ノД`)

電気シェーバーを長持ちさせたことがありません苦笑

丁寧に扱っているつもりなのですけれども

短くて1か月。

……それは、防水と勘違いし、そうではなかったというオチですが←




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冬期講習

12/24(月)から始まります。

塾生の申込は終了しており、

現在、外部生募集中です!

お問い合わせは
086-201-2245まで\(^o^)/
(本部事務局に繋がります。)

成功は準備に比例する【笠岡高校部】

パァーン

突然のけたたましい音と共に愛車[ママチャリ]のタイヤがパンクした笠岡高校部の宮原です

空気入れなきゃなー…と思いつつも、数週間が経っておりました。

備えあれば憂いなし、と言いますが、

空気入れなかったので、タイヤがダメージに耐えられなかったのでしょう( ノД`)

備えなかったからの後悔




__________

成功は準備に比例する」という言葉を私は、よく使います。

スポーツであっても、プレゼンであっても、勉強であっても、(自転車のタイヤであっても)、当てはまることだと思います。

先を見据えて動くのは大事ですね(・ω・`彡 )з


……と、私も今回の件で痛感致しました←

スパイラルで伸びる【笠岡高校部】

片手腕立て伏せをできる回数が、自己タイ記録まで戻ってきた笠岡高校部の宮原です


おそらく片手腕立て以外の様々な腕立て伏せを取り入れたから、結果として片手腕立て伏せの回数も伸びたのではないかと思います\(^o^)/

片手腕立て伏せを入れて7種類の腕立て伏せをしております

1種類のとき、3種類のとき、7種類のとき…といろいろ経ました。

周りの部分を鍛えると、鍛えたいところも効率良く鍛えられるような気がします。


また、バランス良い方が形が美しいですしね。


貧弱ボディから標準ボディまでの道のりで奮闘中です



__________

英語も、同じように、いろいろしてみる方が伸びると思います。

リーディングで伸び悩んだら、語彙とリスニング、リスニングで伸び悩んだらスピーキングとライティング、するとリーディングの速度がいつの間にか上がっていき…。

などなど。


1つのことだけをするよりも、他の分野に取り組む方が好転することがあります

プレゼントが(人格を持って)喜んだ?【笠岡高校部】

ドラマ「今日から俺は!!」を2週連続で観た笠岡高校部の宮原です

1980年代が舞台の作品で、宮原は、原作をそこそこ昔に全巻読破しました

なぜ、今になってドラマ化したのでしょう(*゚Q゚*)

ゲストが小栗旬さんや、城田優さんと、豪華ですね




__________

整序問題の正解の文の

Those present were pleased (以下略)という文の、

Those presentとは、なんぞや?

という質問を生徒にぶつけてみたところ、整序問題自体には正解しているものの、

やはりthose presentを

「それらのプレゼント

だと思い込んでいる生徒が、ちらほらいました



それだと、those presents と複数形になるはずだし、

be pleased「喜んだ」「満足した」という意味にもつながりませんね。

プレゼントが人格を持ち、喜んだことになります。

「おどるほうせき」や「ミミック」を彷彿させてくれるので、ハロウィンの時期にもぴったりで(?)楽しいといえば楽しいですがヾ(o´∀`o)ノ


実は、


those (形容詞)「(形容詞)人々」と訳せます。

presentは形容詞で「出席している」という意味があり、


those presentで「出席者たち」という意味ですね。


Those present were pleased.とは…


出席者たちは喜んだ 

です。

解釈は、分詞の使い分け(割愛)の理解とthose (形容詞)の知識が無いと難しいですね。


正解できても、理解できているとは限りません。


1つの事柄について、聞かれ方が変わっても答えられるように、一つひとつ丁寧に解釈することが大切です( ̄^ ̄)ゞ

ハロウィンパーティー@笠岡東教室

こんにちは。笠岡東教室の佐藤です。

明日、10月20日(土)(10:30~11:50)に小学生の塾生を対象にしたイベントを行います。

イベント名はハロウィンパーティーです。

イベント内容
・ハロウィンに関する「おばけ」や「かぼちゃ」を折り紙で作ろう。
・なぞなぞクイズで盛り上がろう。
・一緒にお菓子を食べよう。

ほんの小さなイベントですが、楽しい時間をみんなと過ごせたらいいなと思います。

ところで、

このイベントの準備をしていて気づいたこと

何気ないことから学びがあるなと思った話です。

生徒たちに教えるために、折り紙の練習をしていました。
すると、形が変だったり、手順を忘れてしまったり、とうまくできない時がありました。
そんな時は、一度折ったところを広げてみて、「どこがだめだったんだろ?」と考え、お手本を確認し、また折り直しました。
そうすると、うまくでき納得したものが作れたんです。

これは勉強でも同じことが言えるのではないかと気づきました。

分からない問題に直面したとき、頑張っているのになかなか成果が得られないとき、があると思います。
そんなときに、「自分はできないんだ」と自分を責める前に、「なぜうまくいかないんだろう?」「どこが自分はわかっていないのだろうう?」と理由を考えてみてください。一度折った折り紙を広げるように。
そうすれば、理由が分かり、次の行動に移せるのではないでしょうか。

最後に
『理由を考えてみてください』と言いつつ、生徒がそれをすべて自分でできたら、すごい事です!
解決方法が分からなかったり、本当にこのやり方で正しいのか疑問にもったりしたときは相談をしてください。
私も生徒の声により耳を傾け、生徒の行動により目を光らせ、成績アップへ導きます。
そのようなことを折り紙を通して再認識することができました。



ハロウィン折り紙


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