学校行事が続きますが・・・。

こんにちは。日生教室の山本です。

日生中学校では中3が明日から修学旅行、来週は中1の閑谷研修、中2の広島研修と続きます。

みんなとても楽しみにしている様子です。

病気やケガに気を付けて楽しんできてもらいたいと思います。

帰ってきたらいろいろと話を聞かせてくださいね。

ところで、最近本当に暑くなってきましたね。

今日はつい先ほどまで自習室のエアコンの掃除をしていましたが、汗だくになってしまいました。

授業スペースの2台は4月の涼しい時に済ませていたのですが、もう1台はついつい後回しにしていたのを後悔してしまいました。

何事も早目に手を打っておくことが大切と痛感しました。(勉強も同じですね。)

ということで、中学生は行事が終わったら覚悟しておいてください!期末テストに向けてガンガンいきます。

祝 ご入学

こんにちは。日生教室の山本です。

今日は日生中の入学式でした。新中1の皆さんご入学おめでとうございます。

丸尾先生と校門配布に出かけましたが、新入生39名ということであっという間に終了してしまいました。

中1のクラスはまだまだ空きがあります。

体験授業を随時受け付けておりますので、学校の勉強に困る前にぜひ萌昇ゼミにお越しください。

中2・中3の先輩たちも新学年になり昨年度よりもやる気が感じられ、たくましく感じます。

今年度から開始した理社国演習にも全員しっかりと取り組むことができています。

この調子で1年間頑張っていきましょう。

ブログリレー 日生教室

こんにちは。日生教室の山本です。

日生教室の良いところについて紹介したいと思います。

丸尾先生に先を越され、重複する部分は割愛します。

①何よりも子供たちが素直で人懐っこいところです。

 日生の子たちは大人に対して全く臆することなくどんどん絡んできます。

 可愛らしい子たちばかりなので、私たち講師を 「絶対に成績を上げるぞ!

 志望校に合格させるぞ!」
 という気持ちにさせてくれます。

②県立高校入試に強いところです。

 日生教室ができて、もうすぐ10年になります。

 いろいろな生徒がいましたが、直近の5年間は県立高校一般入試は無敗です。

 今年も全員合格を目指し、6年連続無敗を目指します。


ところで、昨日の特別入試では確認が取れている生徒13名中9名が合格内定をもらってきてくれました。

合格した人はおめでとう‼ よく頑張りました。

残念な結果だった人はまだ一般入試が残っています。私たちも最後の最後まで全力でサポートします。

みんな笑顔で良い春を迎えましょう。


高1準備講座

こんにちは。日生教室の山本です。

先日の公立高校合格発表ではおかげさまで見事全員合格できました。

本日は新高1に向けた高校準備講座を実施します。

高校生活を送る上での心構えを説きます。

また、高校数学の導入部分についても授業&演習を行いますよ~。

今日も頑張っていきましょう。

ちょんまげ~ブログリレー~

こんにちは日生教室の奥村です
兼光先生から受け取ってから、人知れずバトンを隠し持っていました


大型の台風11号が接近していて、日生では避難準備の放送がずっとされていました
いつもの通り、岡山に最接近する頃には勢力が弱まってくれるといいのですが…


さて、みなさんはなぜ江戸時代までの日本の侍はちょんまげを結っていたのかご存知でしょうか
ちょっと考えてみると当たり前のことで、複雑な理由があるわけではありません。
答えは……………戦いのときに兜をかぶったさい、頭が蒸れるのを防ぐためだったらしいです
このことはみなさん周知の常識なのかもしれませんが、自分の頭でちょんまげのことを考えていなかった私は、文化的なものであるとか、哲学者の鷲田清一さんの言うような表象としてのファッションの一種ぐらいに思っていました。
もっと単純に、合理的に、頭皮の蒸れ防止だったとは


180度考え方やものの見方が変わるようなことを、地動説を唱えたコペルニクスに因んで、
コペルニクス的転回といったりしますが、「あ、そうか。」や「なるほど~。」という瞬間は心地よい瞬間です
学習塾の講師の端くれとして、私がひとつ心がけていることは、塾生にこの「あ、わかった。」という瞬間をあたえることです
コペルニクス的転回のようながらっと視点が変わるようなことは、人生の中でもあまりありませんが、
90度、いや30度でも見方が変わるような経験でもたいしたものだと思います。


指導する際には、答えを教えるのではなく、答えのヒントを与え、自分で考える「思考回路」をつなげてもらうよう意識しています。
もちろん、教えるべきことは教えなければいけませんが、教えたあと自ら考えれば答えにたどり着けるような場合には、なるべく答えは言わないようにしています。
自分で考え、答えがひらめいたときには、塾生は「あ、分かった。」と歓喜の声をあげます。
そうして思考した経験により「思考回路」の神経がつながり、今後も揺らがない確かな力がつくと思っています。


よもやま話はここまでにして、
来週からいよいよ夏期講習が始まります
萌昇ゼミ生の奮闘を期待します


リレーのバトンは、優しさあふれる丸尾先生に託します。よろしくお願いします

二泊三日の猛特訓!夏期合宿7月末日迄申込み受付!
お問い合わせは→086-952-3978まで
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